|
>HOME >製品紹介 >農PO >快適空乾 ![]()
![]() ボタ落ちの悩み解消!! カーテンの常識が変わります。 ![]()
適度な透湿性をもち、水滴のボタ落ちを防ぐ、画期的な内張りカーテンです。 ボタ落ち特殊な微細孔と塗布無滴処理により、水滴のボタ落ちが少なくなります。作物の濡れによる病気の発生が軽減可能です。 ![]() 注)ハウス内環境(温度、湿度、内外気温差、作物の蒸散量の違い、ハウスの大きさ、外張りフィルムの種類、暖房機の有無など)によりフィルムに付着する結露水の量が変わります。 透湿性微細孔から水蒸気が透過するため、カーテン内の湿度が低く推移します。![]() 光透過性不織布と比べ光線透過率が高く、太陽光がハウス内に十分に入ります。さらに散乱光効果によりハウス内の隅々まで光が入ります。 ![]() 不織布と比べるとカーテンを閉じた状態でも光が良く入ります。早朝、急いでカーテンを開ける必要がなく、暖房費の軽減につながります。 ('06.12 静岡、イチゴハウス) 保温性 微細孔が多数あいていますが、保温力は0.075mm厚の一般農POとほぼ同等です。'06.3.30 18:00〜3.31 8:00の夜間温度変化を調査 天気:晴れ ハウス:パイプハウス(無加温) 融着・べたつき融着・べたつきがおこりにくく、夏場収束しておいたフィルムの展開もスムーズに行えます。収束時、かさばりにくく、大きな影を作りません。 物性データ
![]()
![]() ![]() 生産者の声 高濱 泰さん(熊本県八代市)抑制トマト、半促成メロン 連棟パイプハウス フィルムを張った時散乱光効果でハウス内が非常に明るく驚きました。光透過が良いので曇雨天時や極寒時の昼間でもカーテンを閉めっぱなしにでき、暖房機の稼動が少なくて済みました。べたつき皆無の作業性の良さも魅力的ですね。 加藤 浩さん(埼玉県北本市)促成トマト/連棟屋根型ハウス カーテンからの水滴のボタ落ちには毎年悩まされています。不織布はボタ落ちは少ないのですが光線透過が落ちるのが難点ですし。このフィルムは透湿性がありボタ落ちが少ないうえに、光線透過が良いので、促成トマトには最適な資材だと思います。 ![]()
詳しくは最寄りの販売店またはMKVドリーム(株)までお問い合わせください。 ![]()
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Copyright © MKV DREAM Co., Ltd. All Rights Reserved. | |